2015年10月05日

旅とあいつとお姫様

を見た
やはり泣いた  泣けた
お客様の約半分は親子連れ   名目としては大人も楽しめる童話ということなんだろうか
内容は   超高級な 発想豊かな 恋愛物
これが俺の見解だ   あらゆる表現者が観るべきもの    俺の見た  感動舞台はいつも  親子劇場のノリだ
お客様が精通してる人てあろうと無かろうと関係ない   四回のカーテンコール   いいものは 理屈抜き  皆わかる   これが表現なんだ舞台なんだなとつくづく思う
感情が高ぶった時にかかる  カンツォーネ?これが実にはまる
ああ  よかったあ  テレーサルドビコ
憧れの演出家だ   縁があるといいなあ
posted by KINTA at 19:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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